あなたに、必要なもの。
就活生の皆さん、一生懸命ですか?
一生懸命に、過ごして、
笑顔で終わらせたい。
そんな思いが日に日に強くなっています。
私の、就活モードの時の
持ち物を
ご紹介します。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
就活生の皆さん、一生懸命ですか?
一生懸命に、過ごして、
笑顔で終わらせたい。
そんな思いが日に日に強くなっています。
私の、就活モードの時の
持ち物を
ご紹介します。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
夢は
口に出して言おう。
どんなに実現不可能な夢でも構わない。
まずは、
自分に、誰かに、
宣言する所から始まる。
そして、
計画を立てよう。
その夢の計画を、
手帳に書き込む。
それが、夢を実現する方法。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
さんざん、頭に叩き込んだことだった。
「相手の立場に立って物事を考えること」
まだ、全然、守れていない。
信頼について、考えた。
約束は、人との信頼をつなぐ橋だと思う。
その橋は、出会ったときには薄いコンクリートで出来ている。
約束を重ねて、守る度に、そのコンクリートは徐々に厚くなる。
約束を守らない度、ピシッ、ピシッを音を立ててヒビが入る。
コンクリートは厚くなればなるほど、丈夫だけれど、ヒビが無数に入っていたら、厚さは関係なく、もろくなる。
そうなってしまうと、トンッと、足踏みをするだけで、その橋は、一気に壊れます。
信頼を完全に失った瞬間。
バラバラに散ったコンクリートの橋は、簡単には戻すことはできない。
コンクリートの橋は、熱に強い。
ちょっとやちょっとの熱は大丈夫。コンクリートは冷たい。
お互いの感情をぶつけ合うことなく、冷静な関係。
初めて出会った時は、コンクリートの橋。時間と、約束を守ることを重ね、
本音をぶつけ合う関係になると、その橋は、「木」になる。
信頼関係を築くたび、その木は太くなる。
木ももちろん、ヒビに弱い。けど、壊れ方はバーンとコンクリートのようにバラバラになるのではなくて、ボギっと真っ二つに割れる。
本音をぶつけ合う関係は、コンクリートのように気持ちよく割れるのではなくて、お互い心残りがあるのうに、ボキっと折れる。
熱に、弱い。
本音であればあるほど、すぐに真っ黒に焦げてしまう。お互い、真っ黒になって、傷つけあう。
だけど、真っ黒になっても、和解した時、新しい「木」がもう一本、お互いをつなぐのだと思う。
そして、ボキっと折れても、接木として、お互いをつなごうとする事も出来る。
ある時、お互いを振り返ると、
何本も木を燃やしておきながら、お互いをつなぐ橋を大切にしている関係になる。
木の数を増やすたびに、だんだんと太くなっている木を確認して、笑い合う。
そんな関係を、一人でも多い人生を過ごしたいと思う。
はじめから「木」の橋は、築けない。
はじめはみんな「薄いコンクリート」から始まる。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
武家の娘として生まれた、私の曾祖母。
彼女は、「筋を通す」人だったという話を聞きました。
私の血にも「筋を通す」血が入っています。
今の私は「筋」すらない。甘すぎる。
意識しよう。「筋を通す」生き方。
「凛」の漢字が合うような人を目指したい。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
親戚に人たちに会いに、大阪へ。
教会に私たちは集まりました。私にはクリスチャンの血が流れています。初めて賛美歌を歌い、聖書の話を聞きました。
集まったのは30人以上。自分と血のつながった人たちがこんなにも集まるなんて、、、。驚きました。
下は0歳から、上は80代まで。
人生、色々なのだ、と思いました。
働いている人でも、サラリーマンもいれば、サラリーマンを辞めて漁師になった人まで。
女性の半数以上は子どもを産んでお母さんでした。
そして今の自分は、「可能性は無限大」と感じました。
これから100歳まで生きるとして、たったの21歳ではないか。
今は就職を決めるというハードルがあるが、それで人生が決定するわけではない。
働く場所は決まるが、働く自分自身は変化し続けるもの。いつ転職、結婚するか分からない。
働くなら、自分のしたい仕事がしたい。向いている仕事がしたい。楽しい仕事がしたい。
ただそれを探しているだけなのだ。仕事と、自分を探しているのだ。
目指しているのは、目先の内定ではない。「自分で人生を切り開く」ことなのだと思う。
それが新卒採用ではないのかもしれない。
でも、その時を、真剣に取り組まなければ、チャンスも気が付けないものだと思う。
新卒で入る企業はないかもしれない。希望通りではないかもしれない。
けど、自分を、仕事を、向き合わなければ、「切り開く」ことは出来ないのだと思う。
大阪のあるホテルで、ウェディングドレスと打掛が飾ってありました。女心かな、惹かれてしまいました。
「結婚式はウェディングと打掛、両方着たい!」
職業に、着物を扱う仕事も考えてみようかと思いました。着物が好きですし、着物の似合う女性と言われたいからです!
切り開きたい。自分が納得いく生き方。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
Princess Condition~お姫様の条件~ | 夏MUSIC,夏LIFE | 夏日記 | 夏道 伝エタイ想イの巻 | 夏道~Planned Happenstance~ | 経過報告~自分の成長~ | 輝く女性への道
最近のコメント